GoogleカレンダーのモックCalendarpitを触ってみた。
「期限切れ」と「取り消し」は、どちらも同じ401で返ってくる。見分けるには、次にトークンの更新を頼む。通れば期限切れ、弾かれれば取り消し。
期限切れは1時間待たないと起きないので、「更新が通る道」はテストから漏れやすい。待たないと起きない状態こそ、先に観点表に書いておきたい。
画面の観点(Googleカレンダーとの接続が切れたとき)
・期限切れ:気づかせずに操作を続けさせる。書きかけは消さない
・取り消し:「連携が切れました」と出して再接続へ。戻ったら元の画面に…

X (formerly Twitter)1分テスト設計 (@1min_testdesign) on XGoogleカレンダーのモックCalendarpitを触った。 「期限切れ」と「取り消し」はどちらも同じ401で返る。 次に更新を頼んで、通れば期限切れ、弾かれれば取り消し。 期限切れは1時間待たないと起きないので、「更新が通る道」はテストから漏れやすい。 待たないと起きない状態こそ、先に観点表に書く。